石清水八幡宮

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車両祓い 神前挙式

名称

石清水八幡宮 (いわしみずはちまんぐう)

概要

 創建、西暦860年。二十二社の上七社の神社であり、日本三大八幡宮の一つである。国内屈指の勝運の神を祀る神社である。国家鎮護の神社として古くから信仰されており、現在でも天皇が豊穣と天下泰平を祈る「四方拝(しほうはい)」が行われている。平安時代始めの清和天皇の貞観元(西暦859)年、南都大安寺の僧・行教和尚が豊前国(現・大分県)宇佐八幡宮にこもり日夜熱祷を捧げ、八幡大神様の「吾れ都近き男山の峯に移座して国家を鎮護せん」との御託宣を蒙り、同年男山の峯に御神霊を御奉安申し上げたのが起源である。創建から僧侶が関与しており、神仏習合の色合いが強い神社であったが、明治時代の神仏分離令により仏像などのものは全て破壊され、現在に至っている。歴史的にも有名な平将門の乱では、神の力によって乱世を治めたとの言い伝えから、名だたる戦国武将である足利家、織田家、豊臣家、徳川家から戦勝の神として崇拝されている。現在の社殿は1634年に徳川家より寄進されたものである。

【御祭神(ごさいしん)】
中御前:誉田別命 (ホンダワケノミコト)
※第15代天皇応身天皇(オウジンテンノウ)の本名。
西御前:比咩大神 (ヒメオオカミ)
※宗像三女神:多紀理毘売命(タギリビメ)、市寸島姫命(イチキシマヒメ)、多岐津比売命(タギツヒメ)の3柱を指す。
東御前:息長帯姫命 (オキナガタラシヒメノミコト)
※神功皇后(ジングウコウゴウ)の本名。
御利益
国家鎮護恋愛成就勝負必勝
開運出世学業成就交通安全
家内安全無病息災延命長寿
五穀豊穣海漁守護金運上昇
商売繫盛芸能上達災難厄除
子宝安産悪縁切りその他
※主な対象の御利益:赤太字 
※対象の御利益:太字

    

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京阪電車運行情報【公式】

ご祈祷のご案内

【交通安全祈願】

西御前の御祭神・比咩大神様は宗像三女神とも呼ばれ、交通安全の神様として篤く信仰されています。
また当宮では毎年11月19日に比咩大神様の御神徳に依り交通安全大祭を斎行しています。
ご祈祷をお申し込みされた場合、あわせて自動車・二輪車のお祓いを受けていただくこともできます。

※交通安全祈祷のお車祓いは、土・日・祝の10時~14時は受け付けておりません

※当宮ではネットや通信でのご祈祷は行っておりません。

※祈祷の詳細はオフィシャルHPへ

ご祈祷・授与品 — 石清水八幡宮 (iwashimizu.or.jp)

結婚式のご案内

神前挙式
【婚礼プラン】
・幸プラン/慶プラン/華プラン

※神前挙式の詳細はオフィシャルHPへ

挙式・披露宴 | 石清水八幡宮青少年文化体育研修センター清峯殿 (80003.com)

お祭り

※祭典、催し物、行事の詳細はオフィシャルHPへ

祭典行事のご案内 — 石清水八幡宮 (iwashimizu.or.jp)

オフィシャルHP

http://www.iwashimizu.or.jp/

住所

〒614-8588

京都府八幡市八幡高坊30

アクセス

【電車】

京阪電車石清水八幡宮駅下車後、参道ケーブルへ乗り換え

八幡宮山上駅から徒歩約5分

交通アクセス — 石清水八幡宮 (iwashimizu.or.jp)



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