薬師寺

世界遺産

名称

法相宗大本山 薬師寺 (やくしじ)

概要

◆◇◆世界遺産◆◇◆

創建、西暦680年(天武天皇9年)。興福寺とともに法相宗の大本山である。開基は天武天皇。本尊は薬師如来。南都七大寺のひとつに数えられる。1998年(平成10年)に「古都奈良の文化財」の一部として、ユネスコより世界遺産に登録されている。 薬師寺の中で最も古い建造物は、東塔であり、国宝に指定されている。この東塔は、一見すると屋根が六重にかかっているように見えるが、三重塔である。その美しい造形は国内外からも注目されており「凍れる音楽」とも呼ばれており、白鳳文化の華やかな時代を象徴している。

【御本尊】

 薬師三尊(国宝)

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#薬師寺
薬師寺【公式】

オフィシャルHP

https://www.nara-yakushiji.com/

住所

〒630-8563

奈良県奈良市西ノ京町457

アクセス

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